昨日は今年のRITZ5を締めくくるウェディングでした
ゲストの方々も飛び入りで余興されるなど
アットホームな雰囲気に包まれていました
そんなゲストとそして愛する新婦様のために
最後に新郎様がサックスを演奏されました
通常の着付時間よりかなり早い時間に会場に入り
入念なリハーサルをされるほど
気合の入ったものでした
気温が低く楽器が冷えてしまったので
最初は思うように音が出ませんでしたが
ゲストから「がんばれ!」の声援で
少しずつ音が出て
曲が盛り上がると新婦様の目にも涙が・・・
「○○ちゃん歌え~!!」というかけ声も出て
お席で見守っていた新婦様も新郎様の横に並んで
聞かれていました
新郎様の思いが新婦様そして会場のゲスト皆様に届き
とても感動しました
担当の私も通常は披露宴が無事に進行しているか
冷静に見守っているのですが
感動のあまりついつい涙してしまいました
おふたりのお手伝いが出来て
とても良かったと思います
プランナー Mie&Mic